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ガオー

ガオー
Lomography x-pro200/Lomography Diana+

光が丁度
火を噴いているみたいになったなど。

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360around

360around
Lomography x-pro200/Lomography Diana+

Diana+にFisheyeLensをつけるとスプリッツァーが使えないんです。
でもそういう時に限ってスプリッツァー使いたかったり。

そういう時は手で隠せばいいんです。
これは手で半分隠して、その後逆側を隠して多重露光しました。
切れ目がうまくいかなくて、写らない部分ができちゃった。どんまいってことで。

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クロスプロセス~Lomography x-pro200(120)

Robotくん
Lomography x-pro200/Lomography Diana+

新しく出たLomography X-pro200のブローニーを早速使いました。
AGFA RSX200と同じ乳剤を使っているフィルムだそうです。

使い勝手は35mmバージョンと変わりないです。黄色が強く出る感じです。
お天気がいい日に使ったのですが、結構色が濃くなっただけの写真も多かったです。

一番黄色っぽくなったのはこの写真。
my friends

使う時の注意点になると思いますが
中のスプールがFUJIやKodakに比べて、ちょっと太めな感じです。見た感じ220かと思うくらい。
ですので、このフィルムを使った次のフィルムは巻き太りor横から感光する可能性があります。
解決策としては予備のスプールを数本持っておく。
ブローニーを現像している写真屋さんで譲ってもらうといいと思います。

スプールが手に入らない場合は、撮り終わってフィルムを出す時にできるだけ暗い場所で。
そしてフィルムをきつく巻いて、シールで止める。止めた後は箱に入れ、そのまま現像に出しましょう。
(これはブローニー全般に言えることになってしまいますが…)

x-pro200からx-pro200を使った際は感光しませんでしたが
その後FUJIのフィルムを使ったら巻き太っていました。
すぐに箱に入れたのでフィルムの端だけの感光で済みました。

また、他のフィルムより短めなので1枚目がすぐ出てきます。
FUJIやKodakのフィルムを使う際は結構巻いてから蓋をするのですが
そうすると1枚目が感光しそうな感じなので、気をつけてくださいね。

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